サイズ:19×16×厚(合わせた状態)9mm 重さ:2Pで3.6g ●白亜紀に出現し、その後絶滅したアンモナイトの化石です。元は1つの個体を半分に切ったものです。断面は綺麗に研磨され光沢があります。コレクションに。※当商品は梱包材で割れないように包装し、ネコポスで送りますので、送料は260円を頂いております。 ※代引き発送を御希望の場合は、諸費用で1000円をお願いしております。 ※当方から合計金額等のメールを送信後、1...[詳細を見る]
■アンモナイトの化石 【アンモナイトの大きさ】450×300×140mm 【アンモナイトの重さ】21.6kg 【化石産地】北海道 アンモナイトは、約6550万年前の白亜紀に絶滅したと考えられています。約4億2000年前のシルル紀末から3億5000万年前以上もの長い間繁栄していたことが分かっています。 こちらの商品は、自身で買い付けに行き、1つ1つ選別した商品です。 この世界に一つしかない自然界からの送りものをコレクションやお子様へのプ...[詳細を見る]
■アンモナイトの化石 【化石の大きさ】48.87×38.20×13.05mm 【化石の重さ】32g 【化石産地】マダガスカル アンモナイトは、約6550万年前の白亜紀に絶滅したと考えられています。約4億2000年前のシルル紀末から3億5000万年前以上もの長い間繁栄していたことが分かっています。タンパク質から成るアンモナイトは、独特な層状構造をもち、これが化石化によって霰石の微細構造が変化して構造色を呈します。良質の標本では蛋白石のよ...[詳細を見る]
■モササウルスの歯の化石 【化石全体の大きさ】75.86×29.69×22.06(mm) 【歯の大きさ】27.75×23.45(mm) 【化石の重さ】29g 【化石産地】モロッコ・Khouribga(クーリブガ) ■モササウルス<モササウルス・ベァウゲイ> 学名:Mosasaurus beaugei 時代:白亜紀 後期末/マーストリヒチアン(約7060 〜 6600万年前) 産地:モロッコ 最大体長:14m 白亜紀の海の王者、強大な海生爬虫類。 陸でティラノサウルス類が隆盛を誇っていた...[詳細を見る]
押しつぶされたところもないパーフェクトな形のアンモライト原石完全体。 全体的に光彩が美しくバランスがいいが、アラゴナイト層が薄かったりして、美しい色が出ていない部分もある。なんといってもこの標本の特徴は、圧縮された部分がなく形が綺麗に保存されている点である。 ■ サイズと詳細 アンモライト標本サイズ 13cm×10.5cm×3cm 重量 427g 年代 7100万年前(白亜紀) 発掘国 カナダ アルバータ州 発掘地 レスブリッジKO...[詳細を見る]
【サイズ】 57mm×53mm×20mm(原石の最長部計測) 【重量】 87g 【産地】 マダガスカル □■イチオシポイント■□ マダガスカル産 白アンモナイト化石です。白い殻の表面がレインボーに輝く、とても神秘的なアンモナイト化石です。 ※本商品は一点物です。掲載写真現物を発送いたします。(当店では色・形状・品質が違う品については、基本的に個別に撮影し、一点物販売をしております。) □■□■□■□■□■□■ アンモナイトという名称は殻...[詳細を見る]
■アンモナイトの化石/ペリスフィンクテス 【化石の大きさ】33.06×28.28×11.92mm 【化石の重さ】17g 【化石産地】マダガスカル 【化石時代】中世代ジュラ紀(1億9500万年前〜1億3500万年前) アンモナイトは、約6550万年前の白亜紀に絶滅したと考えられています。約4億2000年前のシルル紀末から3億5000万年前以上もの長い間繁栄していたことが分かっています。こちらのペリスフィンクテスは、ジュラ紀蜂起(約1億5000年前)に繁...[詳細を見る]
■送料は別途御見積となります。 【納品について】 納品については、お届けのエリア納品方法などの諸条件によって異なりますので、お電話・FAX・メールなどでお気軽にお問合わせください。 【ご注文に際しての留意事項】 ・表示価格は裸渡し価格ですので、運賃・設置料(設置を希望される場合の方のみ)はご注文者様のご負担となりますのでご了承ください。尚、運賃はご注文確認後に改めてご連絡をさせて頂きます。 ・表示された...[詳細を見る]
■プレシオサウルスの歯の化石<ザラファサウラ・オーシャニス> 【化石の大きさ】52.14×13.34×11.92(mm) 【化石の重さ】8g 【産地】モロッコ産 ※モロッコ産のプレシオサウルスは、新名称Zarafasaura oceanis(ザラファサウラ・オーシャニス)と呼ばれる事が多いいです。 特徴:ザラファサウラは、プレシオサウルス上科の中でも、あのフタバサウルス(フタバスズキリュウ)と同じ首長竜の仲間に近いです。フタバサウルスより1500...[詳細を見る]
恐竜 骨 グッズ 化石 オブジェ 化石標本 置物 レプリカ 壁掛け プレート 装飾 展示 タイプA B C D サイズH 化石標本 タイプA B C D サイズH 恐竜の化石をモチーフにしたプレートです。恐竜の骨格を細部まで精密に再現したリアルなデザインです。プレートは環境に配慮した樹脂製です。お部屋のおしゃれなインテリア、オブジェ、置物としてお使いいただけます。リビング、書斎、仕事部屋、オフィス等におすすめです。また、カフ...[詳細を見る]
レッド、オレンジ、イエロー、グリーン、ブルーのアンモライト色が観察できるグレードの高い厳選された標本です。上の3画像がこの標本の別の角度からの画像になります。 アンモライトに関することであれば、どんなことでもお気軽にお問い合わせ下さい。アンモライトの研究機関又、専門店として誠実な対応に努めさせていただきます。 アンモライトの色や風合いに希望されているものがない場合は、他の在庫品の画像をお送り致しま...[詳細を見る]
■アンモナイトの化石/ペリスフィンクテス 【化石の大きさ】80.27×66.27×21.96mm 【化石の重さ】136g 【化石産地】マダガスカル 【化石時代】中世代ジュラ紀(1億9500万年前〜1億3500万年前) アンモナイトは、約6550万年前の白亜紀に絶滅したと考えられています。約4億2000年前のシルル紀末から3億5000万年前以上もの長い間繁栄していたことが分かっています。こちらのペリスフィンクテスは、ジュラ紀蜂起(約1億5000年前)に繁...[詳細を見る]
■三葉虫の化石/ Trilobites proetus.sp 【化石の大きさ】42.59×30.06×23.64(mm) 【三葉虫の大きさ】16.55×9.83×5.69(mm) 【化石の重さ】42g 【化石産地】モロッコ・ ■三葉虫 デボン紀中期 (約3億9,000万年前) 母岩付き三葉虫の化石です。。 モロッコ南部は世界的に有名な三葉虫産地のひとつ カンブリア紀に出現し、ペルム紀まで生息していた、古生代を代表する海の生物。 基本的には、海底を這ったり、泳いだりして生活してい...[詳細を見る]
産地:Erfoud,Morocco 年代:シルル紀 海ユリの化石はこれまでも販売しておりましたが、今回非常に残存状態が良いものを入荷することが出来ました。今にも生き返りそうなほど当時の姿を残しており、生態を知る上でも一級の資料といえます。 18×16×1.5cm [詳細を見る]
■モササウルスの歯の化石 【化石の大きさ】35.50×23.12×16.30(mm) 【化石の重さ】12g 【化石産地】モロッコ ■モササウルス<モササウルス・ベァウゲイ> 学名:Mosasaurus beaugei 時代:白亜紀 後期末(約7060 〜 6600万年前) 産地:モロッコ 最大体長:14m 白亜紀の海の王者、強大な海生爬虫類。 陸でティラノサウルス類が隆盛を誇っていた時代に海の生態系の頂点をとったのが「海の王者」モササウルス。 爬虫類の魚竜と姿は...[詳細を見る]
表面のアラゴナイト層が押されて窪んだところが非常に少ないアンモライト原石完全体。赤色と緑色が美しく煌めく両面は流れるような連続した光沢を放っている。 ■ サイズと詳細 アンモライト標本サイズ 14cm×11cm×3.5cm 重量 517g 年代 7100万年前(白亜紀) 発掘国 カナダ アルバータ州 発掘地 レスブリッジKORITE SITE 鑑定書 学名・発掘年が記された原石証明書 アンモライト原石 【アンモライト原石標本】 発掘地(EXCAVATI...[詳細を見る]
カナダ産のコーライト(アンモライト)です。とても美しい遊色が出ます。今回入荷分は、アンモナイトの姿をそのまま残した貴重なコーライトとラフの2種類ございます。それぞれ強いスペクトルを出し、特に中でも数少ないブルーやグリーンのスペクトルを出すものもございます。 コーライト(アンモライト)は、アンモナイトの殻表面がオパール状に変成したもので、カナダからアメリカにかけてのロッキー山脈東側斜面で産出されます。...[詳細を見る]
メーカー希望小売価格はメーカーサイトに基づいて掲載しています 冷やす・温める・飲む。これ一本で、理想の温度。 真夏の猛暑も、冬の凍える寒さも。これ一つで、365日ずっと心地よく。 「氷のう」「湯たんぽ」「保冷ボトル」の3つの機能をスリムな1本に凝縮しました。 POINT 1 氷のう/湯たんぽの2WAY仕様 シリコーン製の内ボトルを凍らせてアイシングに、お湯を入れて湯たんぽに。柔軟な素材で体にフィットします。 POINT 2 ...[詳細を見る]
■トリケラトプスの歯の化石 【化石の大きさ】9.75×8.75×4.56mm 【産地】アメリカ・モンタナ州 ■トリケラトプス 時代:7000万~6600万年前(白亜紀後期) 生息地(発見地):北米(アメリカ、カナダ) トリケラトプスという名は「三本の角を持つ顔」を意味する トリケラトプスの体の特徴は名前の由来ともなっている3本の大きな角とまるで盾のように上部に大きく張り出した頭部の襟飾り(フリル)で、特に目の上にある角は長さが1メートルを...[詳細を見る]
アエンデ隕石 炭素質コンドライト Allende Carbonaceous chondrite CV3 Fell:1969年2月8日 メキシコ Pueblito de Allende,Chihuahua,Mexico 石質隕石は主に珪酸塩鉱物と鉄・ニッケル合金から成る隕石。コンドリュールという直径2mm以下の球粒を含むものはコンドライトと呼ばれ、落下隕石の86%を占めます。コンドライトはすべての隕石のもとになる物質と考えられています。 ■ケースサイズ:中薄ケース(約83×60×H20mm)[詳細を見る]
■アンモナイトの化石 【化石の大きさ】41.14×33.14×10.26(mm) 【化石の重さ】33(g) 【化石産地】マダガスカル アンモナイトは、約6550万年前の白亜紀に絶滅したと考えられています。約4億2000年前のシルル紀末から3億5000万年前以上もの長い間繁栄していたことが分かっています。タンパク質から成るアンモナイトは、独特な層状構造をもち、これが化石化によって霰石の微細構造が変化して構造色を呈します。良質の標本では蛋...[詳細を見る]
■アンモナイトの化石 【化石の大きさ】45.78×36.91×10.76(mm) 【化石の重さ】24(g) 【化石産地】マダガスカル アンモナイトは、約6550万年前の白亜紀に絶滅したと考えられています。約4億2000年前のシルル紀末から3億5000万年前以上もの長い間繁栄していたことが分かっています。タンパク質から成るアンモナイトは、独特な層状構造をもち、これが化石化によって霰石の微細構造が変化して構造色を呈します。良質の標本では蛋...[詳細を見る]
カナダ産のコーライト(アンモライト)です。とても美しい遊色が出ます。今回入荷分は、アンモナイトの姿をそのまま残した貴重なコーライトとラフの2種類ございます。それぞれ強いスペクトルを出し、特に中でも数少ないブルーやグリーンのスペクトルを出すものもございます。 コーライト(アンモライト)は、アンモナイトの殻表面がオパール状に変成したもので、カナダからアメリカにかけてのロッキー山脈東側斜面で産出されます。...[詳細を見る]
■レッバキサウルス(Rebbachisaurus) 【化石の大きさ】49.88×13.50×9.53(mm) 【化石の重さ】10g 【化石産地】モロッコ・ケムケム層 ▪︎レッバキサウルス 約9900万年前の後期白亜紀初期のアフリカに生息していた、。 体長最大20 mのディプロドクス上科の竜脚類恐竜の属である。この巨大な四足歩行の草食動物は、小さな頭、長い、優雅な首とむち状の尾を持っていた。 こちらの商品は、自身で買い付けに行き、1つ1つ選別した商品で...[詳細を見る]
オレンジ、イエロー、グリーンのアンモライト色が観察できるグレードの高い厳選された標本です。上の3画像がこの標本の別の角度からの画像になります。 アンモライトに関することであれば、どんなことでもお気軽にお問い合わせ下さい。アンモライトの研究機関又、専門店として誠実な対応に努めさせていただきます。 アンモライトの色や風合いに希望されているものがない場合は、他の在庫品の画像をお送り致しますので、お気軽に...[詳細を見る]
■アンモナイトの化石(レインボー) 【化石の大きさ】32.72×26.71×12.00mm 【化石の重さ】13g 【化石産地】マダガスカル 【化石時代】中生代白亜紀(1億3500万 -- 6600万年前) アンモナイトは、約6550万年前の白亜紀に絶滅したと考えられています。約4億2000年前のシルル紀末から3億5000万年前以上もの長い間繁栄していたことが分かっています。 こちらのアンモナイトは、見る角度などによって色が変わって見える遊色効果(イ...[詳細を見る]
【サイズ】 58mm×46mm×16mm(原石の最長部計測) 【重量】 57g 【産地】 マダガスカル □■イチオシポイント■□ マダガスカル産 虹色の輝きを持つアンモナイト化石です。 虹の輝きは角度によって見え方が変わるとても不思議な輝きで、写真では一部しか映っておりませんが、実物は写真の倍以上に美しく光っております。ぜひとも実物を手に取っていただきたい当店のイチオシの逸品です。 ※当店で扱っている虹に輝くアンモナイトは輝...[詳細を見る]
5.5×4.3×4.2cm 108g パイライト化したデボン紀のパラスピリファー化石です。 表面がパイライトに覆われたオハイオ産の名物化石です。 パラスピリファーは一見二枚貝に見えますが腕足動物に分類されます。 学名:Paraspirifer Bownockeri 産地:Silica Formation, Lucas Co., Ohio [詳細を見る]
■モササウルスの歯の化石 【化石全体の大きさ】87.54×32.80×28.52(mm) 【歯の大きさ】28.54×17.59×13.19(mm) 【化石の重さ】38g 【化石産地】モロッコ・Khouribga(クーリブガ) ■モササウルス<モササウルス・ベァウゲイ> 学名:Mosasaurus beaugei 時代:白亜紀 後期末/マーストリヒチアン(約7060 〜 6600万年前) 産地:モロッコ 最大体長:14m 白亜紀の海の王者、強大な海生爬虫類。 陸でティラノサウルス類が隆盛を誇っ...[詳細を見る]